渡辺直美がなげく!令和において「平成ジャンプ」とはめでたくない言葉だった。

こんにちは!リリスです。

2019年、世間は令和ムード一色。老いも若きも、新しい時代の到来に少なからず心躍らせ希望を新たにしていることと思います。

そんな中、渡辺直美さんがインスタグラムにあげた「平成ジャンプ」という言葉。

その言葉のめでたくない意味とは?



令和ムードで発生した言葉「平成ジャンプ」とは?

令和への改元に当たり、2019年はお祝いムード一色となりました。

令和になった瞬間にどこかで花火が打ち上げられ、各地でカウントダウンイベントが開催され、人々は歓喜に湧きました。

そんな中、全くめでたくない言葉も発生したのです。

それが「平成ジャンプ」。

もちろん、ジャニーズのアイドルグループとは全く関係ありません。

言葉の意味は

「昭和に生まれて平成の時代に結婚できず、独身のまま令和を迎えた人々」のことを表す言葉だそうです。

昭和生まれというと、一番若くても2019年時点で30歳。晩婚化が進む現代においても十分適齢期と呼べる年代です。

なかなか痛いところを、上手についた言葉ですね。

誰が考えたのか知りませんが、なんてネガティブというか、ひねくれた発想をお持ちなのでしょう。

リリスは既婚者ですが、独身でも人としてとても魅力的で尊敬できる人をたくさん知っているので、なんだか切ないです。

でも、もしこの言葉を考えた人自身が昭和生まれの独身だとして、自分を明るくディスってるのだとしたら、それはそれで面白いかも知れません(笑)

渡辺直美さんのインスタでの言葉

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焦る直美さんの横で「まあ平成だけで済めば良いけどね」とつぶやく同じく平成ジャンプのメイクさん。想像しただけでなんだか、いぶし銀の哀愁を感じさせます(笑)

でも、30ウン年生きてきて色々見聞きした中で、すべての結婚が幸せだとは思っていない冷めたリリスとしては、独身だからといって幸せじゃないとは思わない!!(なぜか強めに言ってしまう)

今回の話題と主旨が大幅にずれてしまうので、「結婚=幸せ」否定論は今回は語りませんが、語りだしたら止まらんで!!結婚したって、幸せになるためにはめっちゃ神経すり減らして労力を要する場合もあるんやで!!と言いたい。

まとめ

今回は令和のお祝いムードの中で発生した、全然めでたくない「平成ジャンプ」という言葉について、渡辺直美さんのインスタでの投稿を元にご紹介させていただきました。

令和関連の新たなワードや現象、まだまだ出てきそうなので、また情報をキャッチしたら投稿していきたいと思います。


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